INOYA型ブランドマネジメント

時代や流行に流されるだけでは、決して一流の商品を生み出すことはできません。

井野屋では、ターケットとなる顧客のニーズを多角的に検証することで、開発から生産、流通、販売、

さらには企業理念や経営ビジョンに到るまで、組織として”一貫性”を持ったブランドマネジメントを構築。

従来にはないオリジナリティとブランドコンセプトが、各フェイズ(段階)に生かされています。

INOYA型SPA

井野屋では、今やアパレル業界では常識となっているSPA()を導入。

サプライチェーン全体のロスを縮小化するために、創業から蓄積してきたノウハウを生かし、業界の未来を担うべく、積極的に展開しています。また、全体でチェーン展開を完結させてしまうのではなく、同業種の企業やメーカー機能への卸売業も視野に入れることで、独自の販売ルート等を確立し、多角的システムを採用しています。

SPA・・・・”Speciality store retailer of private label apparel"の頭文字を組み合わせた造語。素材調達、企画、開発、製造、物流、販売、在庫管理、店舗企画まで、すべての工程を一つの流れとしてとらえる垂直統合度の高い販売業態。1986年にGAPのドナルド・フィッシャー会長が提唱した。

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